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JA越後中央 トップ >> 農産物 >> 管内農産物紹介

農産物

チュ−リップ

春を代表する有名な花ですが、出荷は11月から始まり4月中旬まで取り扱います。毎年2月には生産品種が多く出回り、多い日には60品種を越えるチューリップが揃います。

ユリ

大輪のオリエンタル系品種を中心に取り扱っています。開花時には直径30cm以上になるものもあり、抜群の存在感を魅せる花です。

ストック

カラーバリエーションが豊富で、白・ピンク・黄だけでなく、赤・青・紫・肌色など、様々な色がある花です。特にスプレー咲きタイプはボリューム感もあり、色だけでなく香りも楽しむことができる花です。

ヒマワリ

夏をイメージさせる花です。代表的なオレンジ系品種だけでなく、涼しげなレモンカラーや緑芯タイプのもの、少量ですが茶系の品種もあり、ヒマワリと言ってもたくさんの品種を取り揃えています。

トルコギキョウ

夏に花持ちが良いとされ、近年一番人気の高い花です。生育初期から手間暇を惜しまず管理するために生産数が限られ希少性の高い花です。

アスター

小輪系のアレンジメントタイプのアスターを生産しています。8月のお盆に集中した出荷をしています。

ケイトウ

仏花のイメージが強い花ですが、洋花色を前面に出して栽培しています。花型が丸いものだけでなく、扇型や槍型のタイプも含め約30品種を生産しています。

越王(こしわ)おけさ柿

越王おけさ柿は、角田山麓で栽培した、種のない柿で、「平核無」はおけさ柿の主力品種です。なめらかな甘さが魅力で、別名「八珍柿」の愛称で親しまれています。脱渋処理を行ってから出荷しています。

いちじく(越の雫)

いちじくの品種は、桝井ドーフィンで、つぶつぶとした食感と独特の香り、そして程よい甘みが特徴です。JA越後中央の栽培面積は県内1位で、県内産地出荷量の60%をしめます。また、いちじくは昔から不老長寿の果物といわれ実も葉も薬効と栄養価が高い果物です。「越の雫」と命名し、販売しています。

ぶどう

主要品種は巨峰、ロザリオなどで、巨峰は糖度が高く、甘みがあり、ボリューム感とコクのある食味から人気があり、ぶどうの王様といわれ、桃と並んでお盆の定番品となっています。

梨(日本梨・西洋梨)

「日本梨」:光センサーによる選果で品質の平準化を進めています。品種は幸水、豊水、二十世紀、新高、新興です。現在は幸水や豊水、新高や新興などの肉質が柔らかく多汁で甘みが強い赤梨が8割以上を占めています。

「西洋梨」:ル レクチェは黄色で味は芳醇な香り、甘く滑らかな食感です。10月下旬までに収穫しその後追熟し、出荷は11月下旬から12月下旬までとお歳暮の時期と重なり、贈答品としてお勧めです。

小玉すいか

品種は紅系ではひとりじめ7を主体にスイートキッズ、黄系では黄小玉Hを栽培し、どの品種も強いシャリ感と甘みで食味抜群です。組合役員・生産者・JAで協力し圃場検査・糖度検査・選別検査を随時行い良質な生産物のみ共選として扱い販売しています。

茶豆

有名なくろさき茶豆は新潟市園芸銘産品に指定されています。鮮度重視のため朝採りを行っています。また、実入り8分で出荷されており、アミノ酸(うまみ成分)が充実しています。茶豆特有の風味が特徴です。

長ねぎ

砂丘地区で半数以上栽培を行い、肌の白さと甘みが特徴です。夏期間は「にいがたねぎ」、秋冬期は「やわ肌ねぎ」として出荷。特に秋冬期は新潟独特の湿った気候から柔らかく生育するのが特徴です。時期により「にいがたねぎ」「やわ肌ねぎ」「ねぎっ娘」「雪ん子ねぎ」等があります。

ブロッコリー

春作、秋作が中心ですが、現在は2月〜4月に出荷される早春採りも始めました。春秋の主力品種はピクセルです。ビタミン・ミネラルをバランスよく含んだ栄養たっぷりの緑黄色野菜です。

枝付えだまめ(弥彦むすめ)

40年以上もの間栽培されていて、枝付えだまめとしては、県内で1番の産地です。県内で販売される枝豆の中では、1番早く出荷されます。鮮度保持のため葉、根付きが特徴です。作型は、ハウス・トンネルがありトンネル作型が主体。播種は雪の降る2月初めに行い、2月下旬から定植作業が行われます。機械化ができず、播種〜収穫・出荷作業すべて手作業で行われますので労力がかかりますが、出来た荷姿は芸術品です。※枝付えだまめの産地は、その他に新潟市(味方・岩室)にも有り。

そらまめ

10月初旬に播種し、10月下旬に定植を行います。栽培期間は8ヶ月に及びますが、収穫は1ヶ月で終わってしまいます。栄養面では、ミネラル、ビタミンともに豊富で、ビタミンB2は豆類の中でトップクラスです。また、栄養バランスがとれていて、疲労回復にも効果的です。

きゅうり

吉田の本町きゅうりが有名で、きゅうりは出荷期間が約9ヶ月間と非常に長いのが特徴です。また種類も多く、世界中で500種類もの品種が栽培されています。それらを分類すると白イボ系と黒イボ系に大別されます。現在栽培されているきゅうりの90%以上が白イボ系。皮が薄くて歯切れが良いのが特徴です。生でサラダや野菜スティックにしたり、漬物で食べたり、酢の物にしたりと日本の食卓では、定番中の定番野菜として不動の地位を確立しています。

なす(十全なす)

燕市(燕地区)は県内有数のなす生産地です。十全なすは形状が巾着形または丸に近い短卵形で、果肉が軟らかく漬物用として最高です。「十全なす」の他に「みずなす」、「丸なす」の出荷があり、平成15年には国の産地指定も受けています。

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